アジェンダ:World Tour Japan

October 12th
Program
October 12th
/
開会のご挨拶
Add to calendar
Add to Google Calendar
Kobayashi Ceronis Japan
小林 裕亨(Hiro Kobyashi),
代表取締役社長
Celonis株式会社
/
基調講演:データの活用で自社の業務オペレーション効率を最大化
Add to calendar
Add to Google Calendar
Alex
Alexander Rinke,
Co-Founder & Co-CEO
Celonis
/
Partner Showcase:日本アイ・ビー・エム株式会社
Sessions Details
Add to calendar
Add to Google Calendar

初のTitanium Celonisパートナーとして、IBMはCelonis Execution Managementプラットフォームをサービスやソリューションの中核に組み込み、顧客にさらなる価値を提供しています。本セッションでは、日本アイ・ビー・エム グローバル・ビジネス・サービス事業部の西垣様と、日本代表取締役の小林が、この戦略的パートナーシップが顧客にどのようなメリットをもたらすのか、実際の顧客の導入事例をもとにお話し致します。

西垣 智裕(Tomohiro Nishigaki),
部長/アソシエイト・パートナー
グローバル・ビジネス・サービス事業部
コグニティブ・プロセス・オートメーション
Kobayashi Ceronis Japan
小林 裕亨(Hiro Kobyashi),
代表取締役社長
Celonis株式会社
/
Partner Showcase:アクセンチュア株式会社
Add to calendar
Add to Google Calendar
Kobayashi Ceronis Japan
小林 裕亨(Hiro Kobyashi),
代表取締役社長
Celonis株式会社
/
特別講演:「エンタープライズインテリジェンスを実現する業務プロセスの自動化とは」
Sessions Details
Add to calendar
Add to Google Calendar
  1. 国内と世界のCXOが考えるビジネス目標の優先とレジレンシー(ビジネスフロー重視と変化への対応)

  2. 業務プロセスの自動化の手段

  3. 国内の業務プロセス見直し状況と課題(バックエンド業務を中心に)

  4. 課題を克服しFOIへ

  5. IDCの提言 - 業務プロセスの自動化ゴール設定 - プロセスマイニングの有効活用 - ロードマップ策定

4x5C niisaka
飯坂 暢子(Nobuko Iisaka),
ソフトウェア&セキュリティ リサーチマネージャー
IDC Japan
/
製品・ソリューションセッション1:
ビジネスのスピードに合わせて、自社の業務オペレーション効率を最大化する重要なデータを統合する
Sessions Details
Add to calendar
Add to Google Calendar

データは、その活用方法さえわかれば、企業にとって無限のエネルギー源となります。しかし、真に価値あるものにするためには、関連性、正確性、タイムリー性が重要です。Celonis Execution Management System (EMS)は、すべてのオペレーティングシステムやデスクトップ上からリアルタイムにデータを接続・収集し、実際に起こっていることを把握することができます。データが、情報に基づいた意思決定や、最も重要な時に行動を起こすために、如何に役立つのかをご紹介します。

Yuta Terada
寺田 有汰(Yuta Terada),
ソリューション・エンジニアリング・マネージャー
Celonis株式会社
/
ユーザー様導入事例:株式会社ニコンシステム「DX推進とIT部門のDX」
Sessions Details
Add to calendar
Add to Google Calendar

経産省DXレポートにもあるように、社内IT人材による事業データ活用によって、DX対応スピードを加速し、スピーディな方針転換を可能にすると言われています。
ニコンにおいては、ビジネスプロセスデータを社内IT部門で分析する事で、ITを効果的に活用したビジネスモデル転換の検討を行っており、これまでコンサルに委託していたビジネス分析を社内人員で実施し、DX推進のスピードアップを図っています。本講演ではその取り組みについてお話いたします。

小山写真
小山 勝(Masaru Koyama),
エンタープライズソリューション事業本部
本部長
ニコンシステム株式会社
/
ABeam Consultingの最新事例からわかる「デジタルによる業務改革の深化」
Sessions Details
Add to calendar
Add to Google Calendar

どのようにプロセスマイニングを活用すれば、デジタルな業務改革ができるのか?当社は、営業、販売、生産そして経理等の様々な業務領域で、課題を抽出し、ソリューションを提供してきました。例えば、海外販社における在庫滞留の可視化から、入出庫作業の課題を抽出し、作業の自動化を創出する等、多くの企業様と一緒にソリューションを共創してきました。

JP - ABeam- Sayuri Ogawa
小川 早百合(Sayuri Ogawa),
デジタルプロセスユニット SCMセクター
マネージャー
アビームコンサルティング株式会社
/
製品・ソリューションセッション2:
既存プロセスを完全に可視化し最適な改善方法を確認する
Sessions Details
Add to calendar
Add to Google Calendar

ビジネスプロセスをX線写真のように完全に可視化することで、非効率な部分とその根本原因を特定し、それに対処するために何をすべきかを明確にすることができます。Celonis EMSは、プロセスマイニングを用いて基盤システムからデータを抽出し、企業のビジネスプロセスをエンドツーエンドでリアルタイムに可視化することで、ボトルネックとなる原因を突き止めることができます。最適化シナリオをシミュレーションすることで、意図した効果が得られることを確信した上で、インパクトのある改善策をを立案する方法をご紹介します。

rui shi
施 瑞(Rui SHI),
シニア・ソリューション・エンジニア
Celonis株式会社
/
ユーザー様導入事例:株式会社日立システムズ「プロセスマイニングの実践による成果と成功のポイント」
Sessions Details
Add to calendar
Add to Google Calendar

私たち日立システムズのIT本部は、全社的な業務の効率向上には全体を俯瞰し、事実に基づいて客観的に評価し、改善を継続することが重要であると考えています。その実践のためには、業務プロセスを可視化して分析・改善することが必要と判断し、2019年からプロセスマイニングによる価値の創出に取り組んできました。本講演では、これまでの業務プロセスへの取り組みやエンジニアの育成、プロジェクトの経緯、そこから得られた成果と成功のポイントについてご紹介します。

JP - Hitachi Systems - Yoshida-san
吉田 浩美(Hiromi Yoshida),
IT本部
本部長
株式会社日立システムズ
/
ユーザー様導入事例:ソフトバンク株式会社導入事例のご紹介
Add to calendar
Add to Google Calendar
吉岡 泰良(Taira Yoshioka),
テクノロジーユニット 技術管理本部 事業管理統括部
業務システム推進部 システム企画1課
ソフトバンク株式会社
松本 直樹(Naoki Matsumoto),
サービスデザイングループ
サービススプリントチーム
伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
/
製品・ソリューションセッション3:
リアルタイムデータをインテリジェントに活用し、最適なアクションと業務実行を促進する
Sessions Details
Add to calendar
Add to Google Calendar

世界中の業界リーダーは、リアルタイムデータを活用して企業全体のアクションをインテリジェントに編成し、Celonisで業務オペレーション効率を最大限に高めています。Celonis Execution Appsは、「販売」「出荷」「回収」「購入」「支払い」の各ライフサイクルで威力を発揮します。ビジネスプロセスを最適に実行するために、プロアクティブにインサイトを提供し、自動化されたアクションを実行することで、どのようにビジネス成果を実現しているかをご覧ください。Celonis Studioでは、アプリケーションの構築、Celonis Action Flowsを使った自動化の作業、ビジュアル管理や日次管理、カスタムワークフローのためのインターフェースの作成方法をご紹介します。

rui shi
施 瑞(Rui SHI),
シニア・ソリューション・エンジニア
Celonis株式会社
/
ユーザー様導入事例:豊田通商株式会社「プロセスマイニングを利用した不正兆候モニタリングの実践」
Sessions Details
Add to calendar
Add to Google Calendar

豊田通商では、不正兆候モニタリングの高度化の取り組みの一環としてプロセスマイニングを利用した不正検知に取り組んでいます。これは、従来ヒトの目だけでは見切れなかった膨大なデータをCelonisで短時間で網羅的に分析し、異常や不正の兆候をいち早く見つけようという取り組みです。本講演では、プロセスマイニング活用の動機、導入までの道程、導入効果、今後の展開予定について、パートナーであるプロティビティ社との対談形式でお話します。

JP - WT - Toyota Tsusho - Morita-san
森田 徳教(Tokunori Morita),
法務部 コンプライアンス統括室
課長
豊田通商株式会社
/
閉会のご挨拶
Add to calendar
Add to Google Calendar
Kobayashi Ceronis Japan
小林 裕亨(Hiro Kobyashi),
代表取締役社長
Celonis株式会社